膝の内側の痛みはランニングが原因?

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膝の内側の痛みランニングが原因なのでしょうか?
ジョギングを始めてまもなく膝痛が出始めるときがありますね。

今や、ジョギングやランニングを楽しむ世代は増えていますが、走り方を間違えてしまうと
膝の内側を痛めてしまう場合があります。

もし、膝痛になってしまっては生きがいさえもなくしてしまうことにもなりますから、膝に負担をかけずにランニングを楽しんでくださいね。

私達ランニングを楽しむ人は、毎日の生活のリズムの中に時間をとって事を続けていますね。
それがストレス発散になったり生きがいにもなっていくのです。

例えば、マラソンにでることができたりしますね。

長距離であっても膝の痛みがなく時間をかければ完走することができるのです。
慣れてくれば、自分の膝の調子をみながら正しい運動療法により膝を痛める事も少なくなるとは思いますが、ジョギングやマラソンを始めたばかりの頃は、何も分からないまますぐに走ってみたりしていませんでしたか?

膝や体を十分にほぐすためストレッチや体操を念入りにして、ゆっくり走ることを覚えると膝の内側の痛みも感じることは少ないと思いますが、
やっぱり限られた時間の中で、ジョギングをするのですから、すぐに・・・と思う気持ちも分かりますがね。

でも、やり方を間違えてしまうと膝の内側の痛みがひどくなって走れなくなることもあるので注意しましょうね。

膝の内側をジョギングで傷めて走れなくなるランナーはたくさんいますからね。

私もランニング大好きで膝が我慢できないくらい痛くなって、トイレにも座れないこともありました。病院に行って電気治療や膝の注射治療をしましたが、治りませんでしたね。
一時的には膝痛は治まりましたが、完治はしなかったですね。

急激な運動をすることは止めて、ストレッチを入念にし軽い運動から始めるようにしたいですね。
ひざの内側の痛みはランニングが原因かもしれないので、・・・・。

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